| ■巻頭対談 バックナンバー |
| 2010年 |
8月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 岡崎裕子(陶芸家) 「食卓の上を器で楽しんでもらいたい」 |
| |
7月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト ロバート・アラン・フェルドマン(モルガン・スタンレーMUFG証券(株) マネージング ディレクター・経済調査部長) 「日本語ほど言葉の遊びができる言語はない」 |
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6月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 玄葉光一郎(衆議院議員) 「家業か政治家か、二十六歳の選択」 |
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5月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 見城 徹((株)幻冬舎代表取締役社長) 「面白いものを活字で出すことが、活字が生き残る道」 |
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4月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 坂東眞理子(昭和女子大学学長) 「悪戦苦闘しながら得た悟りの境地『女性の品格』」 |
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3月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 清原慶子(三鷹市長) 「市民の声に推されて一市民から市長へ」 |
| |
2月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 八木亜希子(フリーアナウンサー) 「じっくりゲストと向き合う番組『プライムニュース』」 |
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1月号 |
新春鼎談: |
牛尾治朗(ウシオ電機(株)代表取締役会長) 茂木友三郎(キッコーマン(株)代表取締役会長・CEO) 宮内義彦(オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
「世界に誇れる国をつくるためにいま日本がなすべきこと」 |
| 2009年 |
12月号 |
宮内義彦対談: |
小倉和夫(国際交流基金現在理事長)
「日本文化か、世界共通の若者文化か」 |
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11月号 |
茂木友三郎対談: |
加藤良三(日本プロフェッショナル野球組織コミッショナー)
「日本のプロ野球界を盛り上げるために何が必要なのか」 |
| |
10月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 桑野和泉((株)玉の湯代表取締役社長)
「由布院は観光地である前に自分たちが生きていく町」 |
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9月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 神田 紅(講談師)
「江戸文化を次の時代に伝承していく」 |
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8月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 草野満代(フリーアナウンサー)
「人生はわからないもの やりたいことに恐れず挑戦する」 |
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7月号 |
巻頭鼎談: |
牛尾治朗(ウシオ電機(株)代表取締役会長)
茂木友三郎(キッコーマン(株)代表取締役会長・CEO)
宮内義彦(オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
「『ライフ・ワーク・バランス』のある社会」 |
| |
6月号 |
牛尾次朗対談: |
ゲスト 鎌田由美子(東日本旅客鉄道(株)担当部長)
「思い切ったコンセプトで発展を遂げた『エキナカ』」 |
| |
5月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 中川恵一(東京大学医学部附属病院放射線科准教授・緩和ケア診療部長)
「医者に大切なのは『生き死に』を教えること」 |
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4月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 北川正恭(早稲田大学大学院公共経営研究科教授)
「投票は義務ではなく権利である」 |
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3月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 秋池玲子(ボストン コンサルティング グループパートナー&マネージング・ディレクター)
「早いうちに手を打つことこそ、改革を成功させるカギ」 |
| |
2月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 八塩圭子(フリーアナウンサー)
「ニーズの赴くまま、仕事のあるところにシフトしていく」 |
| |
完売1月号 |
新春鼎談: |
牛尾治朗(ウシオ電機(株)代表取締役会長) 茂木友三郎(キッコーマン(株)代表取締役会長・CEO) 宮内義彦(オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
「夢のある観光立国、日本」 |
| 2008年 |
12月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 日枝 久((株)フジテレビジョン代表取締役会長)
「運命の一日があって、今日がある」 |
| |
11月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 嶌 信彦(ジャーナリスト)
「日本における再成長のためのエンジンは何か」 |
| |
10月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 安藤忠雄(建築家)
「千円募金で一本でも多くの木を植えよう」 |
| |
9月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 内館牧子(脚本家)
「土俵は俵二十俵で結界された聖域である」 |
| |
8月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 上川陽子(内閣府特命担当大臣・公文書管理担当大臣)
「女性議員であることに誇りを持つ 『全国のおかあちゃん』になりたい」 |
| |
7月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 佐々木かをり((株)イー・ウーマン代表取締役社長)
「『仕事と子育ての両立』ではなく、自分に与えられた時間を上手に配分する」 |
| |
6月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 道傳愛子(NHK解説委員)
「一分半のニュース原稿にこめられたもの」 |
| |
5月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 草刈民代(バレリーナ)
「踊るきっかけはフィギュアスケートのジャネット・リン」 |
| |
4月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 馬場 彰((株)オンワードホールディングス最高顧問)
「ときには映画人、ときには海の男」 |
| |
3月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 森 喜朗(衆議院議員)
「人生意気に感じて政治の世界へ」 |
| |
2月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 浅利慶太(劇団四季代表)
「劇団で最も大切なのは俳優養成施設」 |
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1月号 |
新春鼎談: |
牛尾治朗(ウシオ電機(株)代表取締役会長)
茂木友三郎(キッコーマン(株)代表取締役会長・CEO)
宮内義彦(オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
「幸せなのは金持ちより、『時間(とき)持ち』」 |
| 2007年 |
12月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 篠原涼子(女優)
「いろいろな役に染まれる自分でいたい」 |
| |
11月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト マコト・フジムラ(日本画家)
「インフォメーションエイジからクリエーティブエイジへ」 |
| |
10月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 国分良成(慶應義塾大学法学部教授)
「中国の競争社会は敗者復活戦のないトーナメント」 |
| |
9月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト クリスティアン・アルミンク(新日本フィルハーモニー交響楽団音楽監督)
「『ウィーンの音色』を東京で」 |
| |
8月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 安西祐一郎(慶應義塾塾長)
「時代をリードする 人材を育成する」 |
| |
7月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 吉川 洋(東京大学大学院経済学部教授)
「これからの有力な分野、経済物理学」 |
| |
6月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 宮崎 緑(千葉商科大学教授)
「奄美に魅せられて止まない理由」 |
|
5月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト ジェラルド・カーティス(コロンビア大学教授)
「すでにある日本の美しさをどう守るか」 |
| |
4月号 |
牛尾治朗対談: |
ゲスト 山本富士子(女優)
「豊かな時を日々積み重ねていく」 |
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3月号 |
宮内義彦対談: |
ゲスト 清原和博(オリックス・バファローズ)
「あえて苦手なアメリカで自分のネジの巻き戻し」 |
| |
2月号 |
茂木友三郎対談: |
ゲスト 堺屋太一(作家)
「統計を見ていないと一時の波動に迷わされる」 |
| |
1月号 |
新春鼎談: |
牛尾治朗(ウシオ電機(株)代表取締役会長) 茂木友三郎(キッコーマン(株)代表取締役会長・CEO) 宮内義彦(オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
「いつか京都でまた三人で放談会をやりたいですね」 |
| ■牛尾治朗対談 バックナンバーリスト |
| 2006年 |
完売12月号 |
第36回 |
張 麗玲((株)大富代表取締役社長) 「日中の間に立つのは難しいけれど、遣り甲斐がある」 |
| |
11月号 |
第35回 |
山下泰裕(柔道家) 「柔道で培ってきたものを今後の人生にいかに生かしていくか」 |
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完売10月号 |
第34回 |
奥田 碩(トヨタ自動車(株)取締役相談役) 「さらさらと毛筆で漢詩を書いてみたい」 |
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9月号 |
第33回 |
八千草薫(女優 「愛犬シェルティとの毎朝の散歩が健康維持の秘訣」 |
| |
8月号 |
第32回 |
酒井啓子(中東研究者) 「中近東はヨーロッパ人にとって憧れかつ冒険の地」 |
| |
7月号 |
第31回 |
佐々木毅(学習院大学法学部教授) 「自分がほとんどの時期を過ごした二十世紀という時代をどう考えるか」 |
| |
6月号 |
第30回 |
小川善美((株)インデックス代表取締役社長) 「自分たちのやっていることがイコール新しい産業づくりだった」 |
| |
5月号 |
第29回 |
市川海老蔵(歌舞伎役者) 「日本を取り戻せる力を持っているのは歌舞伎だ」 |
| |
4月号 |
第28回 |
北城恪太郎(日本アイ・ビー・エム(株)代表取締役会長) 「リタイア後は、夫婦でアメリカを回りたい」 |
| |
3月号 |
第27回 |
中田宏(横浜市長) 「非『成長・拡大』の時代。そのことを認識してもらいたい」 |
| |
2月号 |
第26回 |
川井郁子(ヴァイオリニスト) 「震えるほどの感動を覚えたピアソラとの出会い」 |
| |
1月号 |
第25回 |
佐治信忠(サントリー(株)代表取締役会長兼代表取締役社長) 「いまの時代を生き抜くために」 |
| 2005年 |
12月号 |
第24回 |
中村鴈治郎(歌舞伎役者) 「時代の流れとしての藤十郎襲名が意味するもの」 |
| |
11月号 |
第23回 |
森口祐子(プロゴルファー) 「人間形成こそがその世界を支えるカギとなる」 |
| |
10月号 |
第22回 |
細谷 英二((株)りそなホールディングス取締役兼代表執行役会長) 「意識改革が進む銀行の風土」 |
| |
9月号 |
第21回 |
小林 いずみ(メリルリンチ日本証券(株)代表取締役社長) 「辛いことも三歩歩くと忘れてしまう」 |
| |
8月号 |
第20回 |
金丸 恭文(フューチャーシステムコンサルティング(株)代表取締役社長) 「コンピュータ社会のなかで軍師としての役割を担う」 |
| |
7月号 |
第19回 |
千 宗室(茶道裏千家家元) 「居心地がいいことを健全だと錯覚するべからず」 |
| |
6月号 |
第18回 |
辻 芳樹(辻調理師専門学校校長、辻製菓専門学校校長) 「見せない、やらせないではいい料理人は生まれない」 |
| |
5月号 |
第17回 |
黛 まどか(俳人) 「季語に表われる日本人独特の美意識を若い人々に伝えていきたい」 |
| |
4月号 |
第16回 |
翁 百合((株)日本総合研究所調査部主席研究員) 「心の豊かさと経済の発展は両立する」 |
| |
3月号 |
第15回 |
新浪 剛史((株)ローソン代表取締役兼CEO) 「コンビニの将来像を見据えて」 |
| |
2月号 |
第14回 |
増田 宗昭(カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)代表取締役社長) 「生活提案する新しい形の「本屋」それがTSUTAYAのはじまり」 |
| |
1月号 |
第13回 |
小谷 真生子(キャスター) 「ハンドバッグに潜む普賢菩薩は私の守り本尊」 |
| 2004年 |
12月号 |
第12回 |
竹中 平蔵(経済財政政策・郵政民営化担当大臣) 「観光資源を掘り起こすべき東京」 |
| |
11月号 |
第11回 |
前原 誠司(民主党 衆議院議員) 「大局的に穏やかに流れをよむ」 |
| |
10月号 |
第10回 |
伊藤 元重(東京大学大学院経済学研究科教授) 「民営化と規制緩和が大きな活力のベースとなった |
| |
9月号 |
第 9回 |
玉塚 元一((株)ファーストリテイリング代表取締役社長兼COO) 「乾いた砂が水を吸い込むように学んだ経営学」 |
| |
8月号 |
第 8回 |
児玉 桃(ピアニスト) 「次々と目標を追い続けて今日がある」 |
| |
7月号 |
第 7回 |
三木谷 浩史(楽天(株)代表取締役会長兼社長) 「目標に向かってストイックに努力する」 |
| |
6月号 |
第 6回 |
安倍 晋三(自由民主党幹事長) 「肝心なときにたじろぐかたじろがないか、政治家の真価が問われるとき」 |
| |
5月号 |
第 5回 |
渡邊 美佐((株)渡辺プロダクション・渡辺音楽出版(株)・社団法人音楽出版社協会 会長) 「昭和四十五年日本を変えた大阪万博」 |
| |
4月号 |
第 4回 |
保坂 知寿(劇団四季女優) 「『キャッツ』そして『マンマ・ミーア!』へ舞台とともに生きる」 |
| |
3月号 |
第 3回 |
黒田 玲子(東京大学大学院教授) 「物の構造が性質を決める、なんておもしろいのだろう」 |
| |
2月号 |
第 2回 |
船橋 洋一(朝日新聞東京本社編集委員) 「二十一世紀、日本はアジア諸国からの信頼に応えられるか」 |
| |
1月号 |
第 1回 |
塩川 正十郎(前財務大臣)
「国民運動的な改革で正念場の三年を乗り切る」 |
| ■宮内義彦対談 バックナンバーリスト |
| 2003年 |
12月号 |
第24回 |
牛尾 治朗(ウシオ電機(株)会長) 「「安酒は飲むな、いい酒を飲め」が人生の教訓」 |
| |
11月号 |
第23回 |
野田 聖子(衆議院議員) 「終末医療、夫婦別姓問題など荒波に立ち向かう」 |
| |
10月号 |
第22回 |
小禄 邦男(琉球放送(株)代表取締役会長) 「琉球王国の時代から背負ってきた沖縄の宿命」 |
| |
9月号 |
第21回 |
川本 裕子(マッキンゼー・アンド・カンパニー、インク東京支社シニア・エクスパート) 「自主規制や自己主張から離れて、パブリックスピリットを持て」 |
| |
8月号 |
第20回 |
生田 正治(日本郵政公社総裁) 「流れをつくる以外に組織を動かす方法はない」 |
| |
7月号 |
第19回 |
橘・フクシマ・咲江(コーン・フェリー・インターナショナル(株)日本代表代表取締役社長) 「三十五、四十歳といった年齢の節目において自分自身の市場価値を問うことが必要」 |
| |
6月号 |
第18回 |
半林 亨(ニチメン・日商岩井ホールディングス(株)取締役会長) 「モンゴルのヒツジは遠くなり、フランスのフォアグラに舌鼓」 |
| |
5月号 |
第17回 |
佐藤 しのぶ(オペラ歌手) 「これからのオペラは日本人独自の企画で発信を」 |
| |
4月号 |
第16回 |
藤井 宏昭(国際交流基金理事長) 「本当にいいものを見分ける目利きになれ」 |
| |
3月号 |
第15回 |
大田 弘子(内閣府参事官) 「政策決定のプロセスは大きな地殻変動の中にある」 |
| |
2月号 |
第14回 |
椎名 武雄(日本アイ・ビー・エム(株)最高顧問) 「あの戦時下の日本は、いまの日本によく似ていませんか」 |
| |
1月号 |
第13回 |
野中 ともよ(ジャーナリスト) 「人のためになることをして生きる。大好きな海で啓示を受けて」 |
| 2002年 |
12月号 |
第12回 |
三枝 成彰(作曲家) 「多くの人が愛する文化を次の世紀に残したい」 |
| |
11月号 |
第11回 |
吉永 みち子(作家) 「大学時代、競馬場で気づいたやり直しのきく人生」 |
| |
10月号 |
第10回 |
松井 功(プロゴルファー) 「自分に合ったクラブを選んでより確率のいいスイングにするそれがゴルフ上達へのポイント」 |
| |
9月号 |
第 9回 |
林 真理子(作家) 「楽しそうだからやってみたい。好奇心を持つことが趣味への第一歩」 |
| |
8月号 |
第 8回 |
九條 道弘(平安神宮宮司) 「米、酒、塩、水 お供えの基本は人間が生きていくための基本」 |
| |
7月号 |
第 7回 |
中村 紀子((株)ポピンズコーポレーション代表取締役) 「これからの日本を担う子供たちによりよい保育を与えていきたい」 |
| |
6月号 |
第 6回 |
栗林 義信(声楽家・財団法人二期会オペラ振興会会長 「日本におけるオペラの将来を考える」 |
| |
5月号 |
第 5回 |
櫻井 よしこ(ジャーナリスト) 「一を聞いて十を知る、そして行動を」 |
| |
4月号 |
第 4回 |
ジョージ・フィールズ(国際ビジネスコンサルタント) 「変貌を遂げるこれからの日本に必要なこと」 |
| |
3月号 |
第 3回 |
小池 百合子(衆議院議員) 「現在の日本の政治とこれからの世界の在り方を考える」 |
| |
2月号 |
第 2回 |
島田 晴雄(慶應義塾大学経済学部教授) 「気鋭のエコノミストが語る日本再生のプラン」 |
| |
1月号 |
第 1回 |
奥谷 禮子((株)ザ・アール代表取締役社長) 「奥谷流成功するビジネスの興し方」 |
| ■万由美の昼膳交遊録 バックナンバーリスト |
| 2010年 |
8月号 |
|
森 荷葉さん(和文化総合プロデューサー・エッセイスト) 「豆寅」 |
| |
7月号 |
|
熊谷正寿さん(GMOインターネット(株)代表取締役会長兼社長・グループ代表) 「金田中 草」 |
| |
6月号 |
|
楠見敦美さん((株)イエノナカカンパニー代表取締役(株)カジタク取締役COO兼CFO) 「Aux provencaux(オー・プロヴァンソー)」 |
| |
5月号 |
|
鈴木 喬さん(ヒフケン研究所長) 「四季旬彩 桜ヶ丘」 |
| |
4月号 |
|
久保田有紀子さん(日本テレビ麹町診療所所長) 「風花」 |
| |
3月号 |
|
永谷亜矢子さん((株)F1メディア代表取締役社長 兼 東京ガールズコレクション 実行委員会チーフプロデューサー) 「玉木」 |
| |
2月号 |
|
織作峰子さん(写真家) 「数寄屋 金田中」 |
| |
1月号 |
|
小室淑恵さん((株)ワーク・ライフバランス代表取締役社長) 「とうふ屋うかい」 |
| 2009年 |
12月号 |
|
森川欣信さん((株)オフィスオーガスタ代表取締役)
「HOUSE(ハウス)」
|
| |
11月号 |
|
西川隆博さん((株)ル・スティル代表取締役)
「GOTHAM GRILL(ゴッサムグリル)」
|
| |
10月号 |
|
パンツェッタ・ジローラモさん(エッセイスト)
「COCCINELLA(コチネッラ)」 |
| |
9月号 |
|
伊藤嘉奈子((有)伊藤ウロコ専務取締役)
「はいばら2号店」 |
| |
8月号 |
|
高島郁夫((株)バルス代表取締役社長)
「RISTORANTE DA FIORE(リストランテ・ダ・フィオーレ)」 |
| |
7月号 |
|
寺島しのぶ(女優)
「Le Coq(ル・コック)」 |
| |
6月号 |
|
白河桃子(ジャーナリスト・ライター)
「musmus(ムスムス)」 |
| |
5月号 |
|
高島宏平(オイシックス(株)代表取締役社長)
「やさい家めい」 |
| |
4月号 |
|
山田メユミ((株)アイスタイル代表取締役兼アットコスメ主宰)
「Cafe Daisy(カフェ・デイジー)」 |
| |
3月号 |
|
川鍋一朗(日本交通(株)代表取締役社長)
「beacon(ビーコン)」 |
| |
2月号 |
|
山崎美緒(サイクリスト)
「Maison de YULONG(メゾン・ド・ユーロン)」 |
| |
完売1月号 |
|
團 紀彦(建築家)
「暗闇坂 宮下 麻布十番店」 |
| 2008年 |
12月号 |
|
高岡英夫(運動科学者)
「ひのきざか」 |
| |
11月号 |
|
假屋崎省吾(華道家)
「みつ和 GINZA」 |
| |
10月号 |
|
漆 紫穂子(品川女子学院校長)
「ブフドール」 |
| |
9月号 |
|
宮崎央至((株)M'sブライダルジャパン代表取締役社長)
「アンチエイジングレストラン麻布十八番」 |
| |
8月号 |
|
佐藤可士和((株)サムライアートディレクター)
「可不可」 |
| |
7月号 |
|
石渡美奈(ホッピービバレッジ(株)取締役副社長)
「炭火焼 桑」 |
| |
6月号 |
|
岸 久(「スタア・バー・ギンザ」店主)
「La Playa(ラ・プラーヤ)」 |
| |
5月号 |
|
本多一夫(本多劇場グループ代表)
「el(エル)」 |
| |
4月号 |
|
藤田 晋((株)サイバーエージェント代表取締役社長)
「竹やぶ 六本木ヒルズ店」 |
| |
3月号 |
|
中村あづさ((有)アロマティーク代表取締役社長)
「Marche aux puces ノミの市」 |
| |
2月号 |
|
柴田励司((株)キャドセンター代表取締役社長)
「ピッツェリアバール・マルターノ藤が丘店」」 |
| |
1月号 |
|
尾上菊之助(歌舞伎役者)
「西洋料理 島」 |
| 2007年 |
12月号 |
|
荻野いづみ(「アンテプリマ」クリエイティブ・ディレクター)
「NOBU TOKYO」 |
|
|
| |
11月号 |
|
菊地健容(銀座くのや八代目(株)久のや絲店代表取締役社長)
「銀座 維新號 新館」 |
| |
10月号 |
|
平松洋子(フードジャーナリスト、エッセイスト)
「ビストロ サン ル スー」 |
| |
9月号 |
|
山口裕子((株)サンリオ『ハローキティ』デザイナー)
「ヌキテパ」 |
| |
8月号 |
|
平澤 創((株)フェイス代表取締役社長)
「ELEMENTS」 |
| |
7月号 |
|
喜久川政樹((株)ウィルコム代表取締役社長)
「人形町今半 本店」 |
| |
6月号 |
|
ジョン・キョンファ(朝鮮料理家)
「レストラン ロオジエ」 |
|
5月号 |
|
小嶋 隆((株)日能研関東代表取締役社長) 「華正樓新館」 |
| |
4月号 |
|
石原智美((株)ドクターシーラボ代表取締役社長) 「観世水」 |
| |
3月号 |
|
野口美佳((株)ピーチ・ジョン代表取締役社長) 「新宿つな八つのはず庵」 |
| |
2月号 |
|
五味一男(日本テレビ放送網(株)プロデューサー) 「すし善 東京店」 |
| |
1月号 |
|
折口雅博(グッドウィル・グループ(株)代表取締役会長兼CEO) 「銀座並木通り今井屋茶寮」 |
| 2006年 |
完売12月号 |
|
和央ようか 「銀座寿司幸本店 丸ビル店」 |
| |
11月号 |
|
桜塚やっくん(タレント・歌手) 「華都飯店」 |
| |
完売10月号 |
|
夏木マリ(女優) 「つるとんたん 六本木店」 |
| |
9月号 |
|
垂木 勉(ナレーター) 「金田中 草」 |
| |
8月号 |
|
玉塚 元一((株)リヴァンプ代表パートナー) 「割烹 久田」 |
| |
7月号 |
|
永山 耕三(フジテレビドラマプロデューサー) 「中国料理 榮林」 |
| |
6月号 |
|
西野 皓三(西野バレエ団代表 西野流呼吸法・西野塾主宰) 「銀座寿司幸本店」 |
| |
5月号 |
|
河原 美花(サンケイプロモーションアドバンス(株)代表取締役) 「トラットリア・ビア・マッジオ」 |
| |
4月号 |
|
保治 宏((株)プロピア代表取締役) 「新宿つな八 つのはず庵」 |
| |
3月号 |
|
大川 弘一((株)まぐまぐ代表取締役) 「Yサイゴン代官山店」 |
| |
2月号 |
|
おち まさと(プロデューサー) 「AZABU HAUS」 |
| |
1月号 |
|
神田 うの(タレント) 「ピエール・ガニエール・ア・東京」 |
| 2005年 |
12月号 |
|
中村 貞裕((有)トランジットジェネラルオフィス代表) 「CAMINETTO」 |
| |
11月号 |
|
羽田 美智子(女優) 「銀座あさみ」 |
| |
10月号 |
|
小野 哲郎((有)小野食品専務) 「きく家はなれ」 |
| |
9月号 |
|
横川 正紀((株)ディーンアンドデルーカジャパン取締役) 「DEAN & DELUCA」 |
| |
8月号 |
|
猪口 ゆみ(「セコムの食」企画担当・ライター) 「ACCA」 |
| |
7月号 |
|
小山 薫堂(放送作家) 「手づくり弁当 司亭」 |
| |
6月号 |
|
牧野 正幸((株)ワークスアプリケーションズ代表取締役CEO) 「赤坂 鮨かねさか」 |
| |
5月号 |
|
長谷川 展弘((株)インテグレーション代表取締役社長) 「キムカツ恵比寿本店」 |
| |
4月号 |
|
相羽 高徳(空間プロデューサー) 「キッシュアンドタルト」 |
| |
3月号 |
|
林家 正蔵(落語家) 「讃岐饂飩 根の津」 |
| |
2月号 |
|
鈴木 裕美(演出家) 「つきぢ田村」 |
| |
1月号 |
|
井上 英明((株)パーク・コーポレーション代表取締役) 「青山 浅田」 |
| 2004年 |
12月号 |
|
和田 利弘(「バードランド」ご主人) 「人形町 今半 銀座店」 |
| |
11月号 |
|
隈 研吾(建築家) 「暗闇坂 宮下 青山」 |
| |
10月号 |
|
藤巻 幸夫(福助㈱代表取締役社長) 「ポブイユ」 |
| |
9月号 |
|
蜷川 実花(写真家) 「レストラン マダム・トキ」 |
| |
8月号 |
|
南 清貴((株)キヨズキッチン代表取締役) 「キヨズキッチン代々木上原本店」 |
| |
7月号 |
|
清水 謙((株)WDI代表取締役社長兼C.O.O.) 「イル・ムリーノ ニューヨーク」 |
| |
6月号 |
|
小山 裕久(日本料理人) 「旬菜 小山」 |
| |
5月号 |
|
夏野 剛((株)NTTドコモ Iモード事業本部Iモード企画部長) 「TASTE O・N・E」 |
| |
4月号 |
|
矢内 廣(ぴあ(株)代表取締役会長兼社長) 「村上開新堂」 |
| |
3月号 |
|
井上 絵美(料理教室エミーズ主催 料理研究家) 「AMY'S」 |
| |
2月号 |
|
松山 剛己(松山油脂㈱代表取締役社長) 「金田中 草」 |
| |
1月号 |
|
沢松 奈生子(元全日本テニスプレーヤー) 「新亜飯店」 |
| 2003年 |
12月号 |
|
森 裕治((株)山の上ホテル代表取締役社長) 「山の上」 |
| |
11月号 |
|
依田 巽(エイベックス㈱代表取締役会長兼社長) 「重よし」 |
| |
10月号 |
|
殿村 洋司(カステラ本家 福砂屋常務取締役) 「吉祥 赤坂店」 |
| |
9月号 |
|
木村 周一郎(ブーランジェリー エリックカイザージャポン代表取締役) 「EKKI」 |
| |
8月号 |
|
小池 恒(オリコン(株)代表取締役社長兼CEO) 「サバティーニ六本木」 |
| |
7月号 |
|
山崎 伸治(シニアコミュニケーションズ代表取締役) 「逸喜優(いっきゅう)」 |
| |
6月号 |
|
盛田 昌夫(ソニーミュージックエンタテインメント代表取締役) 「青山 浅田」 |
| |
5月号 |
|
小池 孝((株)湖池屋代表取締役社長) 「嘉たけ」 |
| |
4月号 |
|
江川 卓(野球解説者・元プロ野球選手) 「YU LONG」 |
| |
3月号 |
|
松倉 知之(松倉クリニック院長) 「アニヴェルセルレストラン」 |
| |
2月号 |
|
桝井 省志((株)アルタミラピクチャーズ代表取締役) 「ビストロ・ラ・クッチーナ」 |
| |
1月号 |
|
王 東順(イーピー(株)エグゼクティブプロデューサー) 「過門香」 |
| 2002年 |
12月号 |
|
南部 靖之((株)パソナ代表取締役グループ代表) 「赤坂飯店」 |
| |
11月号 |
|
渋谷 康弘(ホテルインターコンチネンタル東京ベイシェフソムリエ) 「アクアパッツァ」 |
| |
10月号 |
|
遠山 正道((株)スマイルズ代表) 「榮林」 |
| |
9月号 |
|
広野 道子(トゥエンニーワンレイディ(株)代表取締役社長) 「Wakiya 一笑美茶樓(いちえみちゃろう)」 |
| |
8月号 |
|
ドミニク・コルビ(ホテルニューオータニ大阪「サクラ」料理長) 「スクレ・サレ」 |
| |
7月号 |
|
関口 哲平(作家) 「すし勘」 |
| |
6月号 |
|
林 淳子(ピーツ ジャパン(株)取締役) 「溜池山王聘珍樓」 |
| |
5月号 |
|
草薙 厚子(経済ジャーナリスト) 「Vis-a-vis」 |
| |
4月号 |
|
林 祥隆((株)ワンダーテーブル代表取締役社長) 「ロウリーズ・ザ・プライム・リブ東京」 |
| |
3月号 |
|
山野 政彦((株)山野楽器代表取締役専務) 「銀座 四川」 |
| |
2月号 |
|
加藤 康子(トランスパシフィック・グループ (株)ミケランジェロ取締役社長) 「ロイズ青山バー&グリル」 |
| |
1月号 |
|
本宮 ひろ志(漫画家) 「新世界菜館」 |
| 2001年 |
12月号 |
|
佐藤 一郎(インテリアデザイナー) 「パパイヤ」 |
| |
11月号 |
|
横内 謙介(劇作家 劇団扉座・主宰) 「墨田パークカフェ」 |
| |
10月号 |
|
浅野 秀則((株)フォーシーズ代表取締役) 「天あさ」 |
| |
9月号 |
|
小林 一俊(コーセー(株)常務取締役) 「日本料理 松下」 |
| |
8月号 |
|
中井 猛((株)スペースシャワーネットワーク代表) 「カーディナス」 |
| |
7月号 |
|
岡副 真吾(金田中若主人) 「武蔵野」 |
| |
6月号 |
|
仙頭 武則(サンセントシネマワークス(株)社長) 「カフェ・アプレミディ」 |
| |
5月号 |
|
佐々木 経世(イーソリューションズ(株)社長) 「リストランテ・オステリア」 |
| |
4月号 |
|
山内 豊((株)資生堂パーラー・(株)ザ・ギンザ社長)
「牛庵」 |
| ■地味自賛 バックナンバーリスト |
| 2010年 |
8月号 |
第239回 |
山口県 |
冬はふぐ、夏は鱧 新周南新聞社代表取締役 中島 進 |
| |
7月号 |
第238回 |
広島県 |
尾道が尾道で在り続けるため 山陽日日新聞社代表取締役 秋田 清 |
| |
6月号 |
第237回 |
新潟県 |
名物小千谷そば「へぎそば」「手振りそば」 小千谷新聞社主筆 藤田徳英 |
| |
5月号 |
第236回 |
静岡県 |
至極の逸品 田子の浦のシラス 富士ニュース社統括本部長 小串公仁 |
| |
4月号 |
第235回 |
鹿児島県 |
長寿を育んだ奄美の郷土料理 奄美新聞社代表取締役社長 千田重弘 |
| |
3月号 |
第234回 |
佐賀県 |
歴史豊かな佐賀 干潟の味と牛の味 日本工業新聞新社取締役相談役 江口 峻 |
| |
2月号 |
第233回 |
和歌山県 |
縁の糸で九絵と会う 日高新報社代表取締役社長 津村尚志 |
| |
1月号 |
第232回 |
北海道 |
大自然の懐で多彩な羊料理を 道北日報社代表取締役 北村浩史 |
| 2009年 |
12月号 |
第231回 |
宮城県 |
仙台味噌のここがミソ 東北放送取締役社長室長 佐藤敏悦 |
| |
11月号 |
第230回 |
三重県 |
山海の素材を使った熊野の郷土食
吉野熊野新聞社代表取締役 谷川醇太郎 |
| |
10月号 |
第229回 |
ウクライナ |
大切な心のメッセージを伝えてくれたボルシチ
元ウクライナ駐箚日本大使夫人 馬渕晴子 |
| |
9月号 |
第228回 |
青森県 |
古都で味わうフランス料理
陸奥新報社営業局長 渡辺 智 |
| |
8月号 |
第227回 |
栃木県 |
「本物」は心身を癒します
日刊両毛新聞社代表取締役 岡部 功 |
| |
7月号 |
第226回 |
北海道 |
焼き鳥で人を食う
室蘭民報社代表取締役社長 村上富蔵 |
| |
6月号 |
第225回 |
京都府 |
清流の香り 由良川天然鮎
両丹日日新聞社編集部長 門田忠良 |
| |
5月号 |
第224回 |
長野県 |
信州の寒村から西洋グルメの街へ
軽井沢新聞社編集長 広川小夜子 |
| |
4月号 |
第223回 |
兵庫県 |
丹波の鹿肉を食べませんか
丹波新聞社編集部長 荻野祐一 |
| |
3月号 |
第222回 |
北海道 |
オホーツクの粋サケの飯寿司
北海道新聞取締役経営企画室長 岡田 実 |
| |
2月号 |
第221回 |
福井県 |
漁村伝承の味 カニの「せえげ」
福井新聞社論説副委員長 山下裕己 |
| |
完売1月号 |
第220回 |
鹿児島県 |
奄美の長寿を支えてきた食材
南海日日新聞社編集局編集部長 高槻義隆 |
| 2008年 |
12月号 |
第219回 |
富山県 |
いきいき富山の「キトキト魚」
内外タイムス社代表取締役社長 芳尾孝治 |
| |
11月号 |
第218回 |
山梨県 |
私を変えた「吉田のうどん」
山梨日日新聞社編集局長 向山文人 |
| |
10月号 |
第217回 |
北海道 |
「山菜の王様」ギョウジャニンニク
日高報知新聞社代表取締役社長 榎本淳一 |
| |
9月号 |
第216回 |
福島県 |
会津の人情「そば振る舞い」
福島民報社取締役販売局長 菅野幸一 |
| |
8月号 |
第215回 |
大阪府 |
水なす、なにわ野菜の「劣等生」?
産経新聞大阪本社文化部次長 真鍋秀典 |
| |
7月号 |
第214回 |
奈良県 |
大和五條の柿の葉すし
奈良新聞社代表取締役兼主筆 甘利治夫 |
| |
6月号 |
第213回 |
福岡県 |
世界の味、九州の味
読売新聞西部本社代表取締役社長 小島 敦 |
| |
5月号 |
第212回 |
宮城県 |
美味いもの数々あれど
大崎タイムス社女性編集局長 佐々木真由美 |
| |
4月号 |
第211回 |
三重県 |
全国郷土料理百選の一品
伊勢新聞社編集局次長兼特報部長 岡原一寿 |
| |
3月号 |
第210回 |
北海道 |
豊饒の海が生んだ食材、創作料理「蔵」の思い
北海民友新聞社社長 新沼 透 |
| |
2月号 |
第209回 |
滋賀県 |
湖魚は環境バロメーター
滋賀夕刊新聞社編集長 押谷洋司 |
| |
1月号 |
第208回 |
栃木県 |
”雲の上の人“との出会い
報知新聞社(スポーツ報知)取締役販売局長 木村 久 |
| 2007年 |
12月号 |
第207回 |
島根県 |
”そば“はやっぱり出雲そば
島根日日新聞主筆 菊地幸介 |
| |
11月号 |
第206回 |
兵庫県 |
クセになる寿司屋のお土産
デイリースポーツ社監査役 宮本良介 |
| |
10月号 |
第205回 |
大分県 |
誇り高き戦士の胃袋
今日新聞社社長 檀上陽一 |
| |
9月号 |
第204回 |
北海道 |
イガはいらんかね
函館新聞社社長 小笠原金哉 |
| |
8月号 |
第203回 |
滋賀県 |
近江の歴史は味の歴史 滋賀報知新聞社代表主幹 冨田正敏 |
| |
7月号 |
第202回 |
岩手県 |
松の皮じゃありません 岩手東海新聞社取締役編集局長 鳥居賢司 |
| |
6月号 |
第201回 |
大阪府 |
食道楽を唸らせる野菜 テレビ大阪株式会社社長 富澤秀機 |
|
5月号 |
第200回 |
千葉県 |
房総の味は獲れたて直送 千葉日報社編集局理事 山口 智 |
| |
4月号 |
第199回 |
愛知県 |
味噌が主役だぎゃ〜 毎日新聞中部本社代表室長 稲葉康生 |
| |
3月号 |
第198回 |
埼玉県 |
海無し県の魚料理 埼玉新聞社相談役 沼田洋太郎 |
| |
2月号 |
第197回 |
群馬県 |
空っ風が育てた小麦文化 上毛新聞社編集局長 武藤洋一 |
| |
1月号 |
第196回 |
北海道 |
北の大地は「食材の宝庫」 北海道新聞東京支社編集局長 高橋純二 |
| 2006年 |
完売12月号 |
第195回 |
愛知県 |
元気な街のディープな味噌 名古屋タイムズ総合企画室長 蛭川 清 |
| |
11月号 |
第194回 |
青森県 |
旨いものがありすぎて 陸奥新報社論説室長 鳴海静孝 |
| |
完売10月号 |
第193回 |
福岡県 |
安くてうまい”口福“都市 毎日新聞西部本社編集局長 加藤信夫 |
| |
9月号 |
第192回 |
鹿児島県 |
スローフードの原点、懐かしい味 大島新聞社代表取締役社長 佐藤功久 |
| |
8月号 |
第191回 |
岡山県 |
食は「晴れの国」にあり 岡山日日新聞社代表取締役社長 松尾雅卿 |
| |
7月号 |
第190回 |
宮崎県 |
宮崎、海の幸、山の幸 夕刊デイリー新聞社編集部次長兼部長代行 佐藤隆一 |
| |
6月号 |
第189回 |
福島県 |
山河の贈り物を生かす 福島民友新聞論説委員 阿部光宏 |
| |
5月号 |
第188回 |
岐阜県 |
山国の食文化ここにあり 東濃新報社編集顧問 林 土岐男 |
| |
4月号 |
第187回 |
福岡県 |
季節の素材と「わが流」で 読売新聞西部本社編集委員 工藤正彦 |
| |
3月号 |
第186回 |
秋田県 |
秋田魁新報社取締役販売局長 奈良年明 真冬に「山の気」を食う |
| |
2月号 |
第185回 |
北海道 |
伝説のジンパにご招待 北海道新聞社取締役販売局長 島影 均 |
| |
1月号 |
第184回 |
青森県 |
見直される郷土料理 デーリー東北新聞社論説委員 大向富美郎 |
| 2005年 |
12月号 |
第183回 |
長野県 |
信州に根づく独特の食文化 南信州新聞社代表取締役社長 関谷邦彦 |
| |
11月号 |
第182回 |
長野県 |
古代ロマン誘う「えご」 大糸タイムス社専務取締役 水久保節 |
| |
10月号 |
第181回 |
和歌山県 |
海流が運ぶ恵み 南紀州新聞・熊野新聞社文芸部長 須川達也 |
| |
9月号 |
第180回 |
岩手県 |
牛のいない風景から 胆江日日新聞社取締役編集局長 阿部哲幸 |
| |
8月号 |
第179回 |
青森県 |
新幹線と名物料理 東奥日報社文化部長 梅村英俊 |
| |
7月号 |
第178回 |
北海道 |
道東の味わい方 釧路新聞社常務取締役編集局長 伊藤 豊 |
| |
6月号 |
第177回 |
山形県 |
海坂藩の殿様とダダチャ豆 荘内日報社代表取締役社長 橋本政之 |
| |
5月号 |
第176回 |
岩手県 |
やませ風土料理 盛岡タイムス社代表取締役社長 大内 豊 |
| |
4月号 |
第175回 |
千葉県 |
アウユルヴェーダーの真髄を究めたカレー 稲毛新聞社代表取締役主幹 佐藤正成 |
| |
3月号 |
第174回 |
長野県 |
諏訪のそばは昔ながらの人情の味 長野日報社代表取締役社長 佐久秀幸 |
| |
2月号 |
第173回 |
石川県 |
ブリづくしの贅沢 北国新聞社論説委員 野口 強 |
| |
1月号 |
第172回 |
滋賀県 |
鮒寿司 酸っぱさは恋人の味 京都新聞社取締役滋賀本社代表 岸野 洋 |
| 2004年 |
12月号 |
第171回 |
長野県 |
信州人のそば作法 長野市民新聞社取締役編集長 高越良一 |
| |
11月号 |
第170回 |
長崎県 |
国境の島で味わう 長崎新聞社情報メディア室長兼論説委員 峠 憲治 |
| |
10月号 |
第169回 |
宮崎県 |
太陽と黒潮が育む豊饒のガイア 宮崎日日新聞社取締役編集局長 三好正二 |
| |
9月号 |
第168回 |
高知県 |
分厚いカツオをニンニクで 高知新聞社学芸部副部長 細川喜弘 |
| |
8月号 |
第167回 |
岩手県 |
一関地方のもち文化 岩手日日新聞社常務取締役 佐藤憲司 |
| |
7月号 |
第166回 |
北海道 |
「豚料理」あれこれ 道新スポーツ取締役営業本部長 宮崎恭輔 |
| |
6月号 |
第165回 |
鹿児島県 |
滋味は南風とともに 南日本新聞社代表取締役社長 永山 勇 |
| |
5月号 |
第164回 |
広島県 |
山でしか食べられない海の幸 中国新聞社常務取締役事業本部長 川本一之 |
| |
4月号 |
第163回 |
岡山県 |
サワラ 山陽新聞社代表取締役社長 佐々木勝美 |
| |
3月号 |
第162回 |
長野県 |
十人十色のおらがそば 信濃毎日新聞社取締役メディア開発局長 小坂壮太郎 |
| |
2月号 |
第161回 |
愛知県 |
名古屋の味噌料理 (株)三晃社代表取締役社長 川村悌弐 |
| |
1月号 |
第160回 |
新潟県 |
おふくろの味「のっぺ」 新潟デザインセンター代表取締役社長 大島克彦 |
| 2003年 |
12月号 |
第159回 |
秋田県 |
収穫の味は古里の味 秋田魁新報社販売局次長代理兼販売部長 東海林明夫 |
| |
11月号 |
第158回 |
熊本県 |
デコポンとマイ焼酎 熊本日日新聞社専務 橋元俊樹 |
| |
10月号 |
第157回 |
富山県 |
「水の王国」ますのすし礼讃 富山新聞社報道局長 堀 昌章 |
| |
9月号 |
第156回 |
鳥取県 |
日本海でとれる豊かな海の幸 新日本海新聞社社長 吉岡秀樹 |
| |
8月号 |
第155回 |
千葉県 |
千葉の味は酒肴に尽きる 日刊工業新聞社販売局次長兼企画調査部長 伊藤文夫 |
| |
7月号 |
第154回 |
北海道 |
神様がくれた魚“柳葉魚” 北海道新聞東京支社長 村田正敏 |
| |
6月号 |
第153回 |
福島県 |
野趣豊かな山人料理 福島民報社代表取締役社長 花田つとむ |
| |
5月号 |
第152回 |
沖縄県 |
宮古島の味は庶民の味 宮古毎日新聞社代表取締役社長 真栄城 宏 |
| |
4月号 |
第151回 |
愛媛県 |
味・食べ物の”素”を尊ぶ文化 愛媛新聞社専務取締役 藤田征三 |
| |
3月号 |
第150回 |
茨城県 |
茨城の味の底力 茨城新聞社代表取締役社長・主筆 友末忠徳 |
| |
2月号 |
第149回 |
青森県 |
風土が育む「古里」の味 東奥日報販売局次長 布施徹 |
| |
1月号 |
第148回 |
京都 |
美しく繊細な京都の味 京都新聞取締役広告主幹 岸野洋 |
| 2002年 |
12月号 |
第147回 |
青森県 |
陸奥の自然に育まれて 東奥日報社専務取締役 和島善男 |
| |
11月号 |
第146回 |
高知県 |
酒国・土佐の料理と味 高知新聞社常務取締役 藤戸謙吾 |
| |
10月号 |
第145回 |
福岡県 |
博多の味に異国の面影 西日本リビング新聞社常務取締役 阿久根達之 |
| |
9月号 |
第144回 |
北海道 |
「生のまま」の味 北海道新聞取締役販売局長 小田紘一郎 |
| |
8月号 |
第143回 |
新潟県 |
コシヒカリが主人公 新潟日報販売会社社長 遠藤洸一 |
| |
7月号 |
第142回 |
宮城県 |
宮城の海は“肴”の宝庫 河北新報社常務取締役 小野昌和 |
| |
6月号 |
第141回 |
山形県 |
庄内人の好きな孟宗汁 庄内日報社・論説委員 中里欣一 |
| |
5月号 |
第140回 |
愛知県 |
地味なれど滋味 東三河郷土の味 東海日日新聞社社長 白井 收 |
| |
4月号 |
第139回 |
福井県 |
越前おろしそば 福井新聞社論説主幹 浅野満司 |
| |
3月号 |
第138回 |
徳島県 |
家庭料理に郷土の味を 徳島新聞社 事務理事総務局長 武田 功 |
| |
2月号 |
第137回 |
鹿児島県 |
簡素と創意工夫 鹿児島新聞社代表取締役社長 鈴木了五 |
| |
1月号 |
第136回 |
青森県 |
海の鱈 里のけの汁 陸奥新報社常務取締役 泉 嶺 |
| 2001年 |
12月号 |
第135回 |
神奈川県 |
伊豆の山の幸、ワサビとシイタケ 伊豆新聞本社代表取締役 伊藤教二 |
| |
11月号 |
第134回 |
福岡県 |
とんこつスープの「博多ラーメン」 西日本新聞社社長 多田昭重 |
| |
10月号 |
第133回 |
沖縄県 |
南国海の幸、島の幸 宮古新報社専務取締役 座喜味 毅 |
| |
9月号 |
第132回 |
栃木県 |
新しい地味、佐野ラーメンと宇都宮餃子 下野新聞社代表取締役社長 上西朗夫 |
| |
8月号 |
第131回 |
石川県 |
お盆に食べたい なすソーメン 北國新聞社出版局長 小倉正人 |
| |
7月号 |
第130回 |
北海道 |
イクラの醤油漬け 一ウ商事代表取締役 山田雄史 |
| |
6月号 |
第129回 |
京都 |
茶どころ、宇治茶の味と香り 洛南タイムス社代表取締役社長 川田一公 |
| |
5月号 |
第128回 |
福島県 |
阿武隈高地の「けだちのけんちん汁」 いわき民報社常務取締役編集主幹 吉田隆治 |
| |
4月号 |
第127回 |
北海道 |
室蘭市民のスタミナ源 やきとり 室蘭民報社社長 一戸豊信 |
| |
3月号 |
第126回 |
福井県 |
冬の越前がにと地酒 日刊「県民福井」社長 吉田昭夫 |
| |
2月号 |
第125回 |
愛媛県 |
海の幸、カニ、フグ、ハランボウ 愛媛新聞社事業局次長 烏谷照雄 |
| |
1月号 |
第124回 |
広島県 |
瀬戸内海の海の幸、小イワシ 中国新聞社代表取締役社長 今中 亘 |